Kotch Library - 在オランダの日本語図書館。販売本はオランダ含む欧州32カ国に配送。限定クーポン ”OTOSHIDAMA2023" で €5引き
Kotch Library - 在オランダの日本語図書館。販売本はオランダ含む欧州32カ国に配送。限定クーポン ”OTOSHIDAMA2023" で €5引き
カート 0
ぼく、ドラえもんでした。 (小学館文庫)
大山 のぶ代

ぼく、ドラえもんでした。 (小学館文庫)

通常価格 €1,00 €0,00 単価 あたり

【会員登録後にレンタル可能になります】

https://kotchlibrary.com/products/registration

涙と笑いのドラえもん声優26年うちあけ話 ドラえもんの声を演じ続けて26年。2005年の声優交代の直後から、とめどなく溢れ出る思いを、約1年かけ、自ら綴った感動秘話。 パイロットフィルムに「一目ぼれ」した出会いの瞬間から、テレビ、映画と怒濤のような大ブームへと走り続けた日々、世界中の人々との出会いや、藤子・F・不二雄先生の思い出など、本人にしか決して語れない、涙と笑いに溢れた、ここだけのうちあけ話が満載。 さらに、自らの生い立ちや、「ドラ声」とからかわれ、くじけた心を勇気に変えてくれた母の言葉。入院、手術を経て、辞めようと決意する心の動き。随所に語られる、これからの世代や、若い母親、子どもたちへの温かいまなざし…。 本書は、テレビ放送の黎明期から女優として活躍してきた大山のぶ代さんの、芸能生活50年の節目に書かれた自伝でもあり、その半分以上の間、大山さんのドラえもんといっしょに生きて来た私たちすべての心の奥深くに響く一冊です。

ページ数:301ページ

Amazonでの詳細情報の確認・レビューはこちらからどうぞ。

https://amzn.to/3EpiS39

カテゴリ: 本, 大人向け, 子ども向け, ドラえもん

※本のレンタル期間は4週間です。ご注文後5日以内に商品のピックアップをお願いします。レンタル日数はお受け取り日から計算します。

この商品をシェアする